インタビュー『知人を救ってくれた、無償の誠意に感謝』 / ソニー生命保険株式会社 高根沢保


LIFEPLANNER VALUE
Tamotsu Takanezawa
 

インタビュー:知人を救ってくれた、無償の誠意に感謝

「頼んで良かった」それが原動力です contents 01

妻が学資保険を探していて…それが出会いでした。

子供が生まれてまもなく、妻が学資保険を探していてソニー生命に電話したのが高根沢さんとの出会いです。電話してすぐに来てくれたのも好感が持てました。

会ってからの第一印象は「よくしゃべる人だなぁ」でした。しかし、高根沢さんと話していると、不思議と頭が整理されているのですよね。私たちの些細な疑問にも、ひとつひとつ丁寧にわかりやすく答えてくれるからだと思います。

大切な知人を救ってくれた高根沢さんに感謝。

私の大切な知人が重い病気に冒され、病院で病気の治療法やリスクについて聞いたけど、まったく分からない、途方に暮れていたときに高根沢さんに相談したんです。高根沢さんは親身に相談に乗ってくれ、医療コーディネーターを紹介してくれました。

この時ばかりは、本当に目から鱗でした。高根沢さんに紹介された医療コーディネーターの方は、治療法、リスクはもちろん、どの病院の、どの先生にかかったらいいかまで詳細に教えてくれました。不安をすべて取り除いてもらったという感じですね。
高根沢さんの人脈に本当に驚き、本当に感謝しています。

1円にもならないことを、誠心誠意やってくれる。

この知人は、もちろんソニー生命の契約者ではありません。ご存知の方は多いでしょうが、重度の病気にかかった人は生命保険に入れないし、今後も加入することはできないのです。なので、高根沢さんにとっては本当に何もメリットが無い。なのに、ここまでやってくれる人、いますか?

高根沢さんの凄さは、1円にもならないことを、誠心誠意やってくれることです。私は高根沢さんしか出来ないことだと思いますし、これからも彼を頼っていく一番の理由です。

阪 浩成さんプロフィール

1992年、母方のお祖父様が立ち上げた会社へ入社、現在に至る。浩成さんご自身も中国への出張を通じ、創業時より長年にわたり蓄積された技術とノウハウで、世界に挑戦されています。趣味のテニスは、ご家族みんなで楽しんでいらっしゃいます。

阪 浩成さん

「これからも彼を頼っていきたい」と語る、阪さん

 

皆様との絆が、私の原動力です。

「頼んで良かった」それが原動力です contents 02
高根沢さんを紹介するとしたら? 阪 浩成さん

子供がいらっしゃる方に紹介したいです。自分では解決出来ないことにも相談に乗ってくれるし、本業の将来の計画もきちんとやってくれるからね。
高根沢さん、今後も宜しくお願いします。頼りにしてますよ!

 

高根沢からの言葉 高根沢保

阪様のお陰で、ライフプランナーとして自分がどこまでできるのか挑戦させて貰うことができました。知人の方の奥様からも大変感謝され、また一つ私の力になりました。今後もその方の完治を目指し、私の出来ることすべてを精一杯やっていくつもりです。

 

皆様との大切な絆
  • voice #1 知人を救ってくれた、無償の誠意に感謝
  • voice #2 もし僕がガンになったら、絶対最初に相談しますね
  • voice #3 「この仕事を一生かけてやっていくんです」に心打たれた
  • voice #4 本当に心配してくれる。だから本音で話ができる。
  • voice #5 税金の相談にも、的確に応えてくれるんです
  • voice #6 医療法人化でも、お世話になりました
  • voice #7 スムーズな事業承継、高根沢さんのおかげです
  • voice #8 法人ニーズに合った、的確な保険に出会えた
 
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